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アフタヌーンティー

アフタヌーンティー

イギリスと言えばアフタヌーンティー。
バイブリーの近くにあるホテルでアフタヌーンティーをいただきました。

アフタヌーンティー2

サンドイッチ、ケーキが三段重ねのトレーに盛られてきました。
ここには写っていませんがもちろん熱々のスコーンも・・・。
クロテッドクリームとジャムをたっぷりつけていただきました。
紅茶は何杯もお代わりできます。
かなりこってりしているのでポット一つ分は飲んだと思います。(笑)


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バートン・オン・ザ・ウォーター

バートン・オン・ザ・ウォーター

「コッツウォルズのベネチア」と呼ばれているバートン・オン・ザ・ウォーター。
村の中心を流れるウィンドラッシュ川に築00年以上の小さな石橋が架かっています。

バートン・オン・ザ・ウォーター2

街の散策の途中に可愛らしい香水のお店発見。
良い香りに癒やされていると「いらっしゃいませ」という日本語が・・・。
出勤?なのでしょうか日本人女性がにこやかに挨拶してくれました。
なぜかほっとしたりして。(*´˘`*)

コッツウォルズ

コッツウォルズ

イギリス人の心の故郷とも言われている緑の丘に蜂蜜色の家が並ぶ田園地帯。
ガイドブックに出てくる風景にちょっと興奮。

コッツウォルズ2

川には鳥たちがゆったり泳いでいてのどかそのもの。
そばに有名な「スワンホテル」がありましたので
こちらもティータイムでゆっくり。

シェークスピア生家

シェークスピア生家

湖水地方から約4時間、ストラットフォード・アボン・エイボンへ。
5時までに入らないと見学出来ないとのことでヒヤヒヤしましたが
すでに時計は10分過ぎ!
それでもガイド、添乗員が頼み込んで見学出来たシェークスピア生家。

ベッド

1564年4月23日にこの家で生まれ生家では当時の生活が実物と
レプリカによって再現されていました。
誕生した部屋には立派な天蓋付きのベッドが置かれ
かなり裕福な家だったとのこと。

ホーリー・トリニティ教会

ここホーリー・トリニティ教会はシェイクスピアが洗礼を受け、晩年まで通った教会。
シェイクスピアは妻アン・ハサウェイと共にこの教会の内陣に埋葬されています。


バグパイプ

イギリス周遊の旅

ホテルで夕食時、バグパイプの演奏がありました。
街中で見かけたときはさほど大きな音とは思いませんでしたが
近くで聞くバグパイプの音は凄く大きくて迫力満点。

セイラ・ネルソン夫人のジンジャーブレッド

ジンジャーブレッド

ダブ・コテージからグラスミアの街を散策しながら到着。
セイラ・ネルソン夫人(1815年~1904年)が1854年に立ち上げた
グラスミア・ジンジャーブレッドは創業当時よりそのレシピを150年以上守り続けた
湖水地帯では知らない人がいない程の人気です。
ブレッドと言ってもクッキーのような感じでかなりその名の通り
ジンジャーがガツンときます。
それほど大きくはないのですが食べ応え十分!

The Herdy Shop

The Herdy Shop

ハードウィック種と呼ばれる羊をモチーフにした雑貨店。
店内は色別にレイアウトされた小物がいっぱい。
可愛いマグカップとエプロンを購入。
日本では銀座の伊東屋が扱っています。

ヒルトップ

ヒルトップ

「ピーターラビットのお話」の作者、ビアトリクス・ポターが住んでいた家。
家族とバカンスで訪れたからこそ、この物語が生まれました。
そしてこの時飼っていた兎の名前がピーター。

ヒルトップ2

あまり広くないので指定された時間に入場。
あっと言う間の見学終了。

ピーターラビット

出口近くにはお土産店、大小さまざまなピーターラビットがいっぱい。

ダブ・コテージ

ダブ・コテージ

ホテルに戻り徒歩で観光。
まず向かったのはダブ・コテージ。
ここはロマン派を代表する詩人、ワーズワースが最も愛したと言われる家。
今は博物館になっていて原稿や当時の絵画などを見ることが出来ます。



ウィンダミア湖

ウィンダミア湖_convert_20140807115341

レイクサイド&ボウネスの桟橋から約40分のクルージング。
湖の真ん中をぐるりと一回り。
船上にいたのでですが寒さと風が冷たいので早々に船内へ。

ウィンダミア湖1_convert_20140807115459

あっという間のクルージング。
曇り空なのでちょっとがっかり。


湖水地方のホテル

湖水地方ホテル_convert_20140807115623

エディンバラから走ること4時間。
最も行きたかった湖水地方に到着。
ここに2連泊します。

湖水地方ホテル1_convert_20140807115738

イギリス滞在中、一番広くて設備の整った新しいホテルでしたが
チェックインしてすぐブレーカーが落ちて部屋を変わることになりました。
でもこれが幸いして他のツアーの方たちには申し訳なかったのですが
湖が目の前に広がる絶景のロケーション。
(以前の部屋はがっかりするロケーションでした)
添乗員曰く、冷暖房完備のホテルは珍しいとか。

少し休憩してウィンダミア湖クルーズに出かけます。

エディンバラ観光

エディンバラ城_convert_20140807114707

エディンバラ城は切り立った高さ約130mの断崖にそびえる
岩山の上に立つ要塞で世界遺産。
短時間の見学でしたがお天気も良く遠くまで見渡せました。

エディンバラ市内_convert_20140807115054

ホテルに戻り、フリータイムにエディンバラ市内を散策。
一番の繁華街ロイヤル・マイルをぶらぶら。
道の両側にはお土産屋さんが軒を連ね、たまたま風船で飾られた車のパレードに遭遇。

エディンバラで昼食

エディンバラで昼食

エディンバラに戻りまず昼食。
可愛いレストランでコース料理をいただきました。
以前、ロンドンの食事が美味しくなかったのであまり期待はしていませんでしたが
ずいぶんと美味しくなってほっとしました。

エディンバラで昼食2

器もルクセンブルクの「ビレロイ&ボッホ」を使用。
なかなかおしゃれに盛り付けられていました。

エディンバラで昼食3

これからエディンバラの観光に出かけます。

セント・アンドリュース オールドコース

セントアンドリュース オールドコース

エディンバラ北部にあるゴルフ発祥の地、セント・アンドリュースに行きました。
ゴルフをされる方は一度、訪れたいオールドコース。
会員しか入れないクラブ、ロゴが素敵なショップなどを見学。

イギリス周遊の旅

バス車内_convert_20140807141227

スコットランド・イングランド・ウェールズ10日間のツアーに
ロンドン延泊5日間を加えた15日間の旅です。
羽田空港からJALで12時間30分のフライトでロンドン ヒースロー空港に
降り立ちました。
数時間に後、エディンバラ空港に夜遅くに到着。

十数名のツアーですがロンドンらしく2階建ての大型バスでゆったり。
快適な滑り出しです。

皆様、お久しぶりです

皆様、お久しぶりです

約3ヶ月間、ブログをお休みしておりました。
6月初旬イギリス周遊の旅に出かけました。
帰国後、腰痛が再発したり、風邪を引いたりとブログUPもままならず・・・。
パソコンの前に座るのですが皆様のブログを拝見するのにとどまっておりました。
 
少しずつですが写真の整理をしつつ ブログUP出来たらと考えています。
お時間がありましたら又、ご訪問いただけたら嬉しいです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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プロフィール

みやび

Author:みやび
旅が大好きで好奇心旺盛です。
旅に出かけるとさまざまな感動に出会えます。
今まで行った旅の思い出を綴ってみようと思いこの ブログをはじめました。

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