ヴィッティーズ(WITTY"S Organic Food )

カリーブルスト

ベルリン名物のファーストフードといえばカリーヴルスト(Curry wurst)
ソーセージにソースとカレー粉をかけたものです。
ベルリンにはたくさんのカリーヴルスト屋さんがありますが
ビオ素材のみを使用する「ヴィッティーズ」に行ってきました。
ビオ素材なので普通のカリーヴルスト屋さんよりは高めの値段設定。

カリーブルスト2

カリーヴルストを食べるならここと決めていましたので
行くことが出来て良かったです。
ポメス(フライドポテト)のじゃがいもやソース、パンもすべてビオ。
もちろんドリンクもビオ。
皮なしカリーヴルスト、皮ありカリーヴルスト、ポメス、ドリンク。

その場で容器を返せば少しお金が戻ります。

これで北ドイツの旅も終わりです。
短い日程でしたが十分満足出来る良い旅でした。
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アンペルマン(Ampelman Shop)

アンペルマン

アンペルマン2

ベルリン・テーゲル空港からフランクフルト・マイン空港経由で
帰国する前に数時間のフリータイム。
ランチがてら街を散策しました。

最初に行ったのはアンペルマンショップ。
アンペルマンとは旧・東ドイツ時代に誕生し、現在でも
ベルリンを中心に活躍している「歩行者用信号機」です。
頭でっかちの三頭身で可愛いアンペルマンは
現在、交通安全のシンボルとして活躍するほか、
ドイツ統一、復活等々、様々なシンボルとして活躍しているそうです。

カフェ・アインシュタイン シュタムハウス(Café Einstein Stammhaus)

カフェ アインシュタイン

希望者には添乗員が蚤の市の案内をするそうなのですがパス。
夕食を取るため、カフェ・アインシュタインへ。
ウィーンのカフェハウス文化を継承したクラシックなスタイルのカフェ。

カフェ アインシュタイン2

入口

有名な女優「ヘンニ・ポルテン」が最後に住んだ家。

カフェ アインシュタイン3

つまづきの石(Stolpersteine)

ケルン在住のアーティスト、デムニッヒが、ナチス政権下で
虐殺された人達の名前、生年月日、命日、そして死亡した場所を、
一つ一つ10センチ四方の真鍮プレートに刻印してコンクリートの土台に固定し、
その人がかつて住んでいた住居の前の舗道に埋めるという
「つまずきの石」が入口にありました。

カフェ アインシュタイン4

店内

入るとすぐ店員に案内され窓際の席に案内されました。

カフェ アインシュタイン5

ヴィーナー・シュニッツェル( Wiener Schnitzel )

ウィーン風カツレツでハーフをオーダー。
薄くて香ばしく焼き上げてあり、また付け合わせのキュウリの味の良いこと。
サーブしてくれる店員さんも親切でした。

カフェ アインシュタイン6

アインシュペナー(Einspänner)

コーヒーにほぼ同量の生クリームが載っていて、
カップではなくグラスで出てきます。

アプフェル・シュトゥルーデル(Apfelstrudel )

ツアーの食事でもいただきましたがこちらの方が数段上の味。
バニラソースも程よい甘さで美味しかったです。

カフェ アインシュタイン7

可愛い車

大満足で店外へ。
目の前にお店の車があり、可愛いのでパチリ!

サンスーシ宮殿の庭園(Park Sanssouci)

サンスーシ宮殿

サンスーシ宮殿2

フリードリヒ2世の夏の離宮でロココ建築。
世界遺産に登録されています。
庭園だけの見学でしたが良いお天気で素晴らしかったです。

ポツダム食事

ランチ

ツアーの方達とご一緒のランチもこれが最後。
スープ、大きな焼ソーセージ、デザート。
ドイツ料理は少し味が濃いのですがどれも美味しくいただきました。
この後、ホテルに戻り約半日フリータイムです。

ツェツィリエンホーフ宮殿(Schloß Cecilienhof)

ツェツィリエンホーフ宮殿

ホーエンツォレルン家皇太子だったウィルヘルム2世のために1917年に建造され
第二次大戦末期、ポツダム会談が開かれたことで知られています。
「ポツダムとベルリンの宮殿群と公園群」として世界遺産に登録されています。

ポツダム

ポツダム1

第二次世界大戦の戦後処理を決定するため
ポツダム会談(Potsdam Conference)がおこなわれたところ。
カメラ用のチケット3€を支払い、ツアーごとに内部を見学。
宮殿といっても小さい建物なのであっと言う間に見学終了。

久しぶりの日本食

大都会

大都会

オイローパセンター2階にあるキッコーマン・グループが
経営している鉄板焼レストラン。
久しぶりの日本食です。
店内に入って日本人によるサービス、なんと心地よいのでしょうか。
いつもは飲まない梅酒をオーダーし、ほろ酔いに・・・。

大都会2

大都会3

大都会4

ホテルベルリン

ホテルベルリン(Hotel Berlin)

8時だというのにまだ明るいホテルにチェックイン。
最終地ベルリンで2連泊します。

カーデーヴェー(Kaufhaus des Westens)

ベルリンの街並み

見学を終え、夕食場所のオイローパセンター(Europa Center)に到着。
オイローパセンターの屋上にはベンツのマークがあるので目印になります。
夕食前の約1時間あまりショッピングに出かけます。
ユニクロの前を通りカーデーヴェーに向かいます。
(オイローパセンターの写真、撮り忘れました)

カーデーヴェー

カーデーヴェー(Kaufhaus des Westens)

ベルリンで一番大きなデパート。
旅行中に美味しかった紅茶を買いに行きました。
皮のボックスに入った紅茶を購入。

カーデーヴェー2

店内

カーデーヴェー・紅茶

海外に行くと必ずと言っていいほど、紅茶を買ってきます。

ブランデンブルク門(Brandenburger Tor)

ブランデンブルク門

東西ベルリンの分断の象徴でしたが壁の崩壊以降
ドイツ統一のシンボルとなりました。
高さ26m、幅65.5m、奥行き11mの砂岩でできた
ドイツ古典主義の最も美しい門と言われています。

ベルリンの壁(Berliner Mauer)

ベルリンの壁

ベルリンの壁1

ベルリンの壁2

ソニーセンターに戻りこれから現地ガイドとベルリンの街の見学です。
ポツダム広場、さっき見たハウス・アム・チェックポイントチャーリーを
車窓から眺め、イーストサイドにあるベルリンの壁を見学。
よくメディアにも取り上げられている見覚えのある壁。

ファスベンダー&ラウシュ(Fassbender-Rausch)

ファスベンダー&ラウシュ

ベルリンに来て一番行きたかったとても有名なチョコレート専門店。
もっとじっくり店内を見て2階のカフェでお茶したかったのですが
2時間弱のフリータイムで泣く泣く適当に選んだチョコレート。
じっくり選んだらとても買わなかった洋酒入りチョコレート。
産地別カカオ含有量の異なるチョコレート。
マジパンやナッツ入り等々、帰国して毎日楽しみに食べました。
もう一度、ベルリンに行って味わいたい逸品です。

ファスベンダー&ラウシュ2

ファスベンダー&ラウシュ 入り口

ホテルのような佇まい。

ファスベンダー&ラウシュ3

ベルリンにある教会、ベルリンのシンボルの熊

もちろんチョコレートで出来ています。

チョコレート

お土産のチョコレート

ベルリン(Berlin)

ソニーセンター

シュベリンの観光を終え、いよいよ約3時間30分走って
最終目的地ベルリンへ。

ソニーセンター(Sony Center)に到着。
約2時間のフリータイムでランチ等々、
各自ベルリンの街を散策します。

ベルリン中心部ミッテ区のポツダム広場にある住宅を含む複合商業施設。
ソニースタイルストア、オフィスビル、高級アパート、フィルムハウス、
ドイツ・メディアテーク、商業施設、シネマ・コンプレックス、
IMAXシアターが入っています。
ベルリンの壁崩壊後のポツダム広場の再開発の目玉として建設。
ドイツ現代建築の最高峰として注目を浴びていて現代ベルリンの象徴の一つです。

アルカーデン

アルカーデン(Arkaden)

最初に行ったのはショッピングセンター アルカーデン。
まず目に飛び込んできたのはベルリンの壁(Berliner Mauer)
中には写真等々が展示されていました。

アルカーデン内ベルリンの壁

アルカーデン3

ベルリン ウォール メモリアル(Berlin Wall Memorial)

ニーダーキルヒナー通りにあるベルリンの壁。
壁の反対側にはベルリン ウォール メモリアルがあります。
ここは見学するところではなかったのですが見られて本当に良かったです。

ベルリン ウォール メモリアル2

ハウス・アム・チェックポイントチャーリー(Haus an Checkpoint Charlie)

西ベルリンと東ベルリンの間の検問所で初めて壁を観光の対象にした地点。
軍服を着た兵士と記念撮影している人が列を作っていました。
ここもベルリン ウォール メモリアルと同様に車窓からの見学箇所。

ハウス・アム・チェックポイントチャーリー

シュヴェリン(Schwerin)

シュベリン城

シュヴェリン城 (Schloss Schwerin)

北のノイシュヴァンシュタイン城ともいわれる華麗なお城。
町の中心にある湖の中に建つ城で城内は博物館になっています。
カメラ用のチケットを買うのですが何となくパス。
先に昼食に向かいます。

レストラン入り口

シュヴェリン城のレストラン入り口

庭

前庭と中庭

良く手入れされていて綺麗なお庭。

昼食

スープ、メイン、デザート

かの国のツアーがいましたが食事を終えて帰るところ。
これで静かにゆったり食事ができます・・・。ホ!

NHシュベリン

NHシュベリン(NH Schwerin)

今日は比較的早くホテルにチェックイン。
ポーターがいないのでトランクは自分たちで運びます。
このほうが大変?だったりもしますが早くトランクから
荷物を出したいときはかえって楽です。

夕食

サラダ、メイン、デザート

ホテルでいただきました。
食事を済ませてすぐ部屋に戻れるので
ホテルの食事大歓迎です(笑)
ちょっぴりドレスアップして・・・。

ヴィスマール(Wismar)

給水塔

リューベックから約1時間30分ほど走るとヴィスマールに着きます。
ヴィスマールは小さな港町でバルト海南部で最も保存状態が良いハンザ都市です。
2002年にシュトラールズントと共に「シュトラールズントとヴィスマールの歴史地区」と
して世界遺産に登録されました。

マルクト広場と給水塔

マルクト広場にある給水塔はWasser Kunst(水の芸術)と呼ばれています。
「水の芸術」と言われるだけあって綺麗な装飾が施されています。

マリエン教会

マリエン教会

14世紀に建てられた教会で80mもある塔は、ヴィスマールへ帰航する船の目印でした。
第二次世界大戦で爆撃を受け、今は塔部分だけが残されています。

アイロンの家

アイロンの家

花屋さんになっているこの家はアイロンの形に
似ているのでこう呼ばれています。

アルター・シュヴェーデ

アルター・シュヴェーデ(Alter Schwede)

レンガ造りのこの建物は、1380年に建てられたヴィスマール最古の建物。
現在は魚料理が評判のレストランになっています。

観光を終え次の観光地、シュベリンに向かいます。

リューベック(Lubeck)

パークイン バイ ラディソン リューベック

リューベックに着き、パーク・イン・バイ・ラディソンホテルへチェックイン。
身軽になって徒歩で市内観光に行きます。
リューベックは1987年に世界遺産に登録され
「ハンザの女王と称される古都」です。

ホルステン門

ホルステン門(Holstentor)

旧市街の入り口に立っているリューベックの象徴とも
言われる建造物で北ドイツ特有の煉瓦造り。
旧50マルク紙幣にもなりました。
門の両端に立つ塔は現在、博物館としてされて利用されています。
1464~78年建築され3.5cmもある壁の重みで建築中からすでに
地盤の弱い地面にめり込んでしまったので傾いています。

マリエン教会

マリエン教会(St. Marien)

旧市街にある高さ74.5mの塔を持つ教会で
1308年、ゴシック様式の建物として作られましたが
17世紀に現在残っているバロック様式の教会に改装されました。
1705年に20歳のバッハがこの教会のオルガン奏者の演奏を聴くため
アルンシュタットから400kmの道のりを歩いてやったきたそう。

市庁舎

市庁舎(Rathaus)

ゴシック様式で建てられた黒レンガ造りの重厚な外観。
このような色のレンガは非常に珍しく光沢のある黒緑色のレンガは
牛の血と塩が混ざっているとのこと。

ニーダーエッガー

ニーダーエッガー(Niederegger)

フリータイムは約小1時間。
リューベックの名物といえば、美味しいマジパン。
老舗「ニーダーエッガー」に行きました。
約300種類ものお菓子が揃うショップで目移りしまくり。
一番オーソドックスなマジパンを購入。

レストラン

レストラン

見学を終えレストランへ。
今日の夕食は船員組合により利用されていた
リューベックの古い家並のなかでもとりわけ美しい
レンガ造りの建物でいただきます。

夕食

ワイン、サラダ、付け合わせの野菜

今夜はフランスボルドー産のワインを熟成させたもので、
リューベックでしか手に入らないワインがつきます。
軽い飲み心地でだそうですがあまり飲めないので
一つはジュースに変更。
それでもワインは残しました。

夕食1

鰊料理、デザート

デザートはアプフェルシュトゥルーデル。
シュトゥルーデル生地で調理したリンゴを巻いたお菓子です。

ハノーバー(Hannover)

菩提樹並木

菩提樹の並木

ハノーバーではヘレンハウゼン王宮庭園を見学。
庭園前には菩提樹の素晴らしい並木があり雨上がりで緑がいっそう鮮やか。

庭園

選帝侯妃ゾフィー・フォン・ハノーファーによって造られ、
ヨーロッパで最も美しい庭園に数えられています。

庭園1

よく手入れされている庭園、右はドイツ初の庭園劇場

ヘレンハウゼン王宮

ヘレンハウゼン王宮(Herrenhäuser Gärten)

ツェレ

ツェレ(Celle)

ハノーバーから1時間ほどエリカ街道を通ってツェレの街へ。
「北ドイツの真珠」と呼ばれるツェレ。
大戦の被害を全く受けなかった事が幸いして,
古い木組みの美しい家がギッシリ並んでいる旧市街地.。
これから約3時間30分バスに揺られリューベックへ。

クラウンプラザホテル ハノーバー(Crowne Plaza Hannover)

クラウンプラザホテル ハノーバー

ハノーバーのホテルにチェックイン。
今日はホテルで夕食です。

夕食

トマト入りのバター、ドイツパン、サラダ

夕食1

お肉料理、デザート

赤紫の照明でいまいち美味しそうに見えませんが
塩気もきつくなく美味しくいただきました。

ヴイルヘルムスヘーエの水の芸術(Wilhelmshohe)

ヴイルヘルムスヘーエ

小高い丘にあるヴイルヘルムスヘーエ公園。
裏側を通って水の芸術を鑑賞します。

ヴイルヘルムスヘーエ1

世界遺産に登録されている総面積約240ha、9,2mのヘラクレス像の
足下から流れ出る滝はカスカーデンという階段を伝え落ち、
公園を巡りヴイルヘルムスヘーエ城を背景に約50mの高さの噴水になる
華麗な水の芸術です。
週に2回決まった時間に開催されています。

ヴイルヘルムスヘーエ2

両側を流れ落ちる水を見ながら下ります。

ヴイルヘルムスヘーエ3

一番下まで来ました。
水が綺麗でないのと修復のクレーンに興をそがれましたが
貯めた水を流して滝や噴水にするので致し方ないと・・・。

ヴイルヘルムスヘーエ4

ヴイルヘルムスヘーエ5

かなりの迫力です。

ヴイルヘルムスヘーエ6

ヴイルヘルムスヘーエ7

この落差もすごいです。

ヴイルヘルムスヘーエ8

大噴水

かなり日差しがきつく噴水が上がるまでじっと我慢の子でした。

レーヴェンブルク城

レーヴェンブルク城(Scholss Lowenburg)

見学の途中に見えるお城でスコットランドの城をモデルにしたと言われています。
1793~98年の建築でわざと一部を廃墟のようにしてロマンティックな
雰囲気を醸し出しています。

ヴイルヘルムスヘーエ城

ヴイルヘルムスヘーエ城(Scholss Wilhelmshohe)

18世紀後半にヴイルヘルム1世が建てたお城でここが水の芸術の最終地点。
見学を終えて約2時間30分、今日の宿泊地ハノーバーに向かいます。

カッセル(Kassel)

カッセルレストラン

緑濃い森を快適に走りカッセルに到着。
メルヘン街道の中ではブレーメンに次ぐ大きな都市で グリム兄弟が長く住み
グリム童話の枠組みが出来上がったところ。
観光に行く前にレストランへ。

カッセル ランチ

トマトスープ、サラダ、ポークときのこソース。

カッセル付け合わせ

ドイツと言ったらやはりポテト。
2,3人でいただく付け合わせのポテト.。
塩気が少しきつめでした。

カッセル デザート

デザートはクリームブリュレ。
すごく甘かった。

シュロスホテル クロンベルク(Schlosshotel Kronberg)

シュロス クローンベルク

約11時間40分後、フランクフルト・マイン空港に着陸。
バスに乗り約30分後にフランクフルト郊外にある古城ホテルにチェックイン。
初めは5月に行こうかと思いましたが古城ホテルに宿泊できるのが
魅力でこのコースに決めました。
(こちらのコースはこの日だけの催行)

正面

20時でもこの明るさ、たった1泊なので着いてすぐにホテルあちこちをウォチング。
1889年築のゴルフ場もあるエレガントなホテル。

シュロス クローンベルク1

庭から撮った一枚

シュロス クローンベルク2

フロント

重厚感が漂います。

シュロス クローンベルク3

左からロビー、年代物の大時計、レストランに続く廊下

シュロス クローンベルク4

部屋にサーブされている果物(食べませんでした)と
無料のドリンク(アルコール類は除いて全部いただきました)

朝食

比較的遅い出発でしたのでゆっくり朝食をいただきました。

朝食1

朝食2

パンケーキ

エッグベネディクト

別にパンケーキとエッグベネディクトをオーダー。
どちらもすごく美味しかったです。
鳥のさえずりを聞きながら次の目的地に向けて出発します。
それにしてももう1泊したかった(ノ_・。)

羽田国際空港

羽田空港

「ハンザ同盟と古都の美しい原風景 北ドイツの街と自然を訪ねる旅」に行ってきました。
最近は羽田空港からの出発が多く時間的にも楽です。

時間がたっぷりあるので新装した空港をウオッチング。
旅の出発はやはり日本橋?ということで空港の約半分に橋が架かっています。
紫陽花があちらこちらに飾られていて目を楽しませてくれています。

空港ラウンジ

早めにチェックインして空港ラウンジで出発前のひとときを過ごします。
イギリスの時はかなりの利用客がいましたが今回は私たちだけ!
静けさの中でゆったりお茶と軽食をいただきました。

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プロフィール

みやび

Author:みやび
旅が大好きで好奇心旺盛です。
旅に出かけるとさまざまな感動に出会えます。
今まで行った旅の思い出を綴ってみようと思いこの ブログをはじめました。

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